モバイルアプリ開発の手順と文書保管の効率化

このところ新しいモバイルアプリの開発に苦戦しており、徹夜をする日が続いていました。
ユーザーが満足するものを作らなければ、使われないか、すぐに削除されてしまいます。
短いサイクルの中で次々と新しいものが出てくる中で、
モバイルアプリの開発も手順が大切だと気付いたのですが、
つい独りよがりになってしまいます。
自己満足ではダメで、ユーザーが実際に使う姿を
思い浮かべることができるようなものを作ることが大切なのです。
あまり根を詰めたので、気分転換に机周りを片付けていたら、
しばらく集中している間に、必要な文書とメモのようなものが
混然としてしまっていることに気づきました。
文書保管の効率化についても、考える必要がありそうです。

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